このウィンドウには、キャパシティー・アップグレード・オン・デマンド (CUoD) 機能を使用して追加のプロセッサーをオーダーするために必要な情報が表示されます。各フィールドに関して詳しくは、以下をお読みください:
「システム・タイプ」フィールドには、ご使用のシステムのタイプを表す 4 桁の値が表示されます。
「システムのシリアル番号」フィールドには、システムのシリアル番号を表す 8 桁の値が表示されます。
「キャパシティー・カード CCIN」フィールドには、CUoD キャパシティー・カードの CCIN 番号を表す 4 桁の値が表示されます。
「キャパシティー・カードのシリアル番号」フィールドには、CUoD キャパシティー・カードのシリアル番号を表す 10 桁の値が表示されます。
「キャパシティー・カード固有 ID」フィールドには、このカードのスマート・チップのシリアル番号を表す 16 桁の値が表示されます。
「リソース ID」フィールドには、活動化タイプを表す 4 桁の値が表示されます。
「活動化されるプロセッサー数」フィールドには、基本システム構成内で使用可能な量を上回る、購入された CUoD プロセッサーの増分の合計を表す 4 桁の値が表示されます。
「プロセッサー・シーケンス番号」フィールドには、システムが現在使用中のプロセッサーの活動化コードの 4 桁の CUoD プロセッサー・シーケンス番号が表示されます。
「プロセッサー入力チェック」フィールドには、IBM からの CUoD プロセッサー・キャパシティーの増加分の注文時に正しい情報が入力されたことを確認するために役立つ 2 桁の値が表示されます。